1階居住フロアを、道路面より一層高い位置に配しました。外部からバルコニー内を不用意にのぞかれることがなく、
長持ちマンションのプライバシーを確保。さらに防犯性も高めています。
フェンスとエントランス・オートロックによる第1次ライン。防犯カメラやセキュリティドアが支える第2次ライン。
二重のセキュリイティラインで、長期優良住宅の暮らしの安心を支えます。
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エレベーター内や駐車場など、敷地内の要所に防犯カメラを設置。録画システムも採用し、犯罪抑止力を高めています。
大切なお車の防犯を考えて、パーキング入口にはスライドゲートを採用。万一の盗難や不審車の侵入に備えています。
エントランスの来訪者は、カラー画像と音声で確認。確認を受けた来訪者のみ入館を認めることで、防犯性を高めています。
ドアハンドルの上下2ヶ所に玄関錠を設置し防犯性を向上しました。
ディンプルキー玄関ドアのカギは、5兆5千億通り(理論値)のキーパターンが可能で、不正コピーが非常に困難な、ディンプルキーを採用。
玄関ロックの室内側つまみ(サムターン)を不正に回すサムターン回しに備えたセキュリティドアです。
玄関ドアには鎌付きデッドボルト錠を採用。バールなどのこじ開けに備えたセキュリティドアです。
来訪者の顔と声が確認できる録画機能付きのインターホン。
全住戸の窓に防犯センサーを設置しました。侵入を感知すると警報が鳴り、管理会社に通報されます。
※掲載の写真は全て参考写真です。
※掲載の完成予想図は設計図書に基づいて描かれたもので、行政官庁の指導、施工上の都合により、設計・仕様・色彩・植栽等に変更が生じる場合があります。
※周辺の建物等は、一部省略しております。CG処理、光などは一部演出を施したもので、実際の見え方とは異なります。
※四季の植栽計画を同時に表現したもので、特定の季節の開花状況を示すものではありません。また、竣工時の植栽は完成予想図程度には生長しておりません。
共用設備の異常や、各住戸の火災などの非常を24時間・365日体制で見守る機械監視システム「アウル24-S」を導入。万一の際は監視センターに自動通報され、警備会社が状況にあわせて適切な一次対応を行い、不在時でも状況に応じて入室確認を行います。二次対応では管理会社等から技術者が駆けつけます。