快適な居住性というのは「安全」という土台があってこそ得られるもの。
「サウス オール シティ」では、先進のセキュリティシステムを多重に配し、毎日の暮らしの安全をしっかりガードします。
敷地全体を多重にガードする「トリプルセキュリティライン」
敷地の外周部(1次)、住棟部(2次)、住戸部(3次)に3つのセキュリティラインを設け、毎日の安全をしっかり守ります。
敷地外周部には、並木と連続するウォール、建物を取り囲むように配したフェンス、そして、敷地内へのアプローチに設置した各ゲートによる1次セキュリティラインを設置。車の進入路にもスライドゲートを設け、不審者など外部から敷地内への不正な侵入を、物理的にも心理的にもブロックします。
住棟部のエントランスには、住戸内のカラーモニター付ハンズフリーインターホンにより来訪者を確認した後、解錠作業が行えるオートロックシステムを採用。また、住棟エントランスなどの共用部分の要所に監視カメラを設置。犯罪行為やいたずらなどに対し高い抑制力を発揮し、共用部分の安全を守ります。
各住戸の玄関ドアは、ピッキング犯罪などに高い防犯性を発揮するディンプルシリンダーを2ヵ所に設置したダブルロック仕様。また、不正な解錠を防ぐ防犯セキュリティサムターンや、バールなどによるこじ開けにも強い鎌式デッドボルト錠を採用し、大切な住まいを守ります。
住まいを犯罪などから守る先進の設備・仕様
カラーモニター付
ハンズフリーインターホン
エントランスの来訪者を住戸内からカラーモニターを通じて音声と映像で確認でき、ボタン操作でエントランスドアを解錠できるインターホンです。
監視カメラ
風除室やエレベータ内など、敷地内の各所に計約40台以上もの監視カメラを設置しています。(レンタル対応)
ディンブルシリンダー
不正解錠対策として、玄関ドアはダブルロック。ピッキングに強いディンブルシリンダーを採用しています。キーは、約2,935億通りもの鍵違い数があり、不正な複製がきわめて困難なリバーシブルタイプです。
マグネットセンサー
1階住戸の玄関扉、窓(面格子付窓、FIX窓、ガラスブロック窓を除く)には、防犯セット状態としたサッシを無断で開けると警報音が鳴るマグネットセンサーを設置しています。
エントランスリモコンキー
(パッシブ携帯器)
カバンやポケットに入れているだけで、エントランスを開閉する専用のリモコンキーをご用意。敷地内へのスムーズなアプローチを実現します。(距離や携帯状況により感知出来ない場合があります。)
防犯セキュリティ
サムターン
水平状態で上下の2つのボタンを同時に押さないと回転しないように工夫されたサムターン。工具などによる不正な解錠を阻止します。
鎌式デッドボルト錠
玄関ドアには、バールなどによるこじ開けを防ぐため、鎌形のフックでロックするデッド金具を採用しています。
暮らしを24時間見守る「アウル24」・「24時間有人管理」
※1 土曜日は15:00まで
※2 土曜日は18:00まで
※本人員体制は全棟竣工後の体制計画であり、
フロントウィング竣工までの1年間は異なります。
火災やガス漏れなどの異常を感知した場合や、住戸内の非常ボタンが押された場合、直ちにセントラルプラザ(共用棟)のフロントオフィス、アウル24センター、大阪ガスセキュリティサービスへの発報。
アウル24センターでは通報のあった箇所あるいは住戸のデータを即座にチェックし、状況に応じて、関係各所に通報します。また、共用棟にはフロントオフィスを置き、365日・24時間の有人管理を実現します。
