POSTION

都市景観資源「楠並木」の大樹に寄り添う、緑の静域。

緑滴る楠並木のアーチをくぐれば、そこがわが家。平成24年に城東区の都市景観資源として登録された「関目二丁目・四丁目の楠並木」。城東50景にも選ばれた延長約100m、高さ10mにおよぶ癒しの緑景と連なるように「グランメイツ関目」は誕生します。

「ふるさとの川モデル河川」に指定。「城北川」の桜も間近。

城東区の桜の名所として知られる「城北川」の水景が間近。ゆったりとした遊歩道だけでなく「光のモニュメント広場」「水と彫刻の広場」などの広場も整備され、歩いて愉しめる区民のオアシスとなっています。

外観完成予想図
土地区画整理エリア内の、整備された美・緑・安全性。

家族で暮らしたい都市。その理想とは利便性だけでなく、子供たちの原風景にふさわしい緑に恵まれた街、また子供たちが安心・安全に通学や遊びに出かけられる街なのだと思います。街全体で美・緑・安全性が整備された地、関目との出会いは、まさに「家族で暮らしたい都市」との出会いとなることでしょう。

イメージイラスト

グランメイツ関目区画図

土地区画整理エリア内。碁盤状に広がる緑豊かな街。

ここ関目は、昭和2年に土地区画整理事業によって計画的に整備された街。美しい碁盤状の区域道路が並び、閑静な住宅街を形成しています。区画内には子供たちがのびのびと遊べる広い区画整理公園などが、街に南北のグリーン・ラインを形成するかのように豊富に配置されています。「グランメイツ関目」は、どの公園ともほど近いその真ん中に位置しています。

車の速度を抑えるクランクやハンプ。
子供の安全から考えた街づくり。

区画道路のなかでも「ゆずり葉の径」と名付けられた学校や公園に通じる道路では、クランクなどによって自動車のスピードを抑制。通学時などのお子様の安全性に配慮された街づくりが行われています。「自動車より歩行者、大人より子供」。人を大事にした、やさしい道路設計を街ぐるみで行えるのも、土地区画整理エリアだからこそと言えます。

※徒歩分数は80mを1分として算出した徒歩概算時間です。※距離は地図上の概測です。
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