浦和物語 次の世代へと続く進化

  • 歴史が薫る文教都市
  • 趣ある第一種住居地域
  • 次の世代へと続く進化

「未来」街とともに成長する楽しみ。

通勤が快適、都心にダイレクト。平成24年度より4路線利用可能に。

JR京浜東北線・宇都宮線・高崎線を利用できる「浦和」駅。平成24年度からは、湘南新宿ラインも停車予定に。 池袋・新宿・渋谷、そして横浜方面へダイレクトにアクセスできます。 さらに、宇都宮線・高崎線の「東京」駅延伸が計画され(平成25年度延伸予定)、東海道線と相互乗り入れも。 都心がますます近くなります。

浦和駅路線図

再開発が進む東口駅前、生まれ変わる「浦和」駅。

完成イメージイラスト(平成24年度完成予定)

完成イメージイラスト(平成24年度完成予定)

すでに完成したパルコ・複合公共施設コムナーレをランドマークとして賑わいを見せる駅東口。 さらに、駅舎の高架化、道路整備と一体になって、大規模な再開発事業が進んでいます。 駅では、高架化と湘南新宿ラインの停車に伴うホームの設置、そしてバリアフリー化を図り、さらには東西連絡通路を新設。 駅東西の市街地が結ばれ、ますます利便性が高まります。 また、高架下を通る道路も拡幅されて車の流れもスムーズに。駅周辺のさらなる発展が期待されます。

浦和駅周辺エリア概念図

浦和の中心にふさわしく整備される道路。

県都の玄関口として着々と整備が進む「浦和」駅周辺。「ブランシエラ浦和」と駅を結ぶ日の出通り(田島大牧線)では道路の拡幅工事が進行中です※1。 車道の左右に幅約4mの歩道が設けられ、駅に向かってフラットで美しい街路が整備される予定です。 さらに、駅の東西を貫いて旧中山道・国道17号線にまでつながる延伸工事も進み※2、ますます浦和中心部の道路網が充実。カーアクセスも快適になります。

※1 平成24年度完成予定。現地前までの完成時期は未定。
※2 平成22年度完成予定。それぞれの完成予定時期は変更になる場合があります。

日の出通り整備完成イメージ
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