ロフティエ

モデルプラン

日本の家族の距離を近づけたい。
リビングのあり方が変わる層造空間、ロフティエ。

今の日本のマンションには、ご家族が集まる場としてリビングが確保されています。
この場所でご家族は会話したり、一緒にテレビを観たりして団らんのひと時を過ごします。
しかし、自分の趣味を愉しもうとすると、各々の個室や書斎のような別室に閉じこもることに。
リビングで何かをすると、隣で寛ぐ人の迷惑だったり、子供たちに邪魔されるのが、その理由。
せっかく広いスペースが用意されたリビングも、ご家族が揃う時間は限られているのです。
「Loft-E」ロフティエは、リビング内に設けられた上下2層の空間――。
階段の上のロフトは自由な発想で利用できるフリースペース、下側は便利な大型収納。
ロフトと下のリビングは段差による目線の高さの違いによって、
各々の空間にいる人の存在があまり気になりません。
それでいて、天井までの間仕切りはないので、気配はしっかりと届きます。
それぞれがお気に入りの時間を過ごしながら、いつでもお互いをすぐ近くに感じる。
ご家族にとって理想的なリビングのスタイルを見いだすことができます。

居室空間の真ん中くらいの高さにロフトを設ける。
その断面を横から見ると、それはアルファベットの「E」のカタチに…。
今までとは違うもう一つの(=Extra)新しい暮らしのシーンを愉しもう(=Enjoy)という発想から生まれたのが、〈ルネリバーズタワー東大島〉が提案する「Loft−E」=ロフティエです。

ロフティェ5つのメリット

リビングと繋がった開放的な雰囲気。

階段を昇れば、プライベート性を保ちながら下のリビングを見渡せる、開放的なロフト空間。いつでもご家族の優しい気配も感じながら過ごすことができます。

自分らしさを愉しむ自由空間。

「Loft-E」ロフティエの広さは、約4.5帖大。ゆとりある空間を自分好みに演出して、大好きな趣味をはじめ思い思いのひと時を満喫できます。


お子様が元気に愉しめる空間。

小学生低学年のお子様が自由に過ごせる空間を確保。下に収納があるので、ここなら子供たちが元気に遊んでも、足音が下階の住戸に直接響きません。

収納率がアップした機能的な住空間。

住まいをより暮らしやすくするために必要な収納。「Loft-E」ロフティエの採用により、上のロフトスペースを残しながら、効率良く容量たっぷりの収納を確保できます。

物をラクにしまえる、フラット収納。

収納の床の位置は、リビングや廊下など同じ高さ。高い場所ある収納や床下収納のように物を引っ張りあげたり、引き下ろしたりしないですみ、スムーズに出し入れできます。

断面図イラスト ※図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。

※掲載の写真はモデルルーム[G-type]を平成22年3月に撮影したもので、一部オプション仕様(有償)がございます。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。

趣味や生活スタイルに合わせて、使い方自在。

Image Photo

お父様のこだわりタイム。

・釣り道具のお手入れをする。
・畳を敷して書道を始める。
・水槽を置いて熱帯魚を飼う。

Image Photo

お母様にいろいろうれしい。

・PCでネットショッピングを愉しむ。
・料理本のコレクションを並べる。
・赤ちゃんのためにベビーベッドを置く。

Image Photo

子供たちが遊んで、学んで。

・遊び道具を置いた基地にする。
・お父様と一緒に鉄道模型をつくる。
・お母様に算数を教えてもらう。

ページの先頭へ