

現地は、徒歩13分の荒川区役所をはじめ、主要な行政施設が集積する区の中枢エリアの一画。周辺には795年創建の素盞雄神社(約140m・徒歩2分)をはじめ、由緒ある神社仏閣が点在し、江戸時代には大名屋敷が置かれるなど、屋敷町としての歴史を歩んできたエリアです。区内でも比較的早くから市街地化が進んだ地であり、喧噪から離れた、閑静な住環境を形成しています。

現地は、明治時代に日本で初めて羊毛紡績事業をスタートさせた官営千住製絨所の跡地であり、日本の近代化の先駆けとなった由緒ある地です。また、1970年には「ロッテVS巨人」の日本シリーズも行われた「東京球場」ゆかりの地※4でもあります。さらに、1990年代に分譲された荒川区を代表するマンション街区※5にも近く、歴史のなかで様々に脚光を浴び続けてきた土地です。
※4 「東京球場」の跡地の一部が本プロジェクトの敷地の
一部となっています。
※5 「アクロシティ」(設計・施工:長谷工コーポレーション)。


「環境は第二の天性」と言われるように、住まいをとりまく環境は育ち盛りのお子様の成長に大きな影響を与えます。
現地からは、区内最大の約28万冊※の蔵書を誇り、児童書コーナーも充実する南千住図書館へ徒歩2分。
子供スポーツ教室なども実施される荒川総合スポーツセンターへ徒歩4分。
荒川区のスポーツ&カルチャーの中心的施設を気軽に利用できる、
お子様をお持ちのご家庭には嬉しい、“文武両道”のロケーションです。
※2008年4月1日現在


さまざまなスポーツ施設が整い、親子で体力作りもできる荒川総合スポーツセンターでは、子供水泳教室や子供スポーツ教室なども定期的に開催されています。

児童書フロアには絵本が充実。子供達に本を読み聞かせる「お話しの部屋」も用意されています。学習席も整い、勉強部屋替わりに利用できそうです。

徒歩5分の区立南千住保育園や、徒歩6分の私立荒川若葉幼稚園をはじめ、徒歩20分圏に保育園15ヶ所、幼稚園8ヶ所が集まるロケーション。
私立幼稚園等の入園料や保育料への補助制度も充実しています。通学区の第三瑞光小学校、南千住第二中学校も安心して通学できる近さです。


※ 距離は、現地からの地図上の概算です。また、徒歩分数は1分=80mで計算し、端数は切り上げています。
※1 隣接する商業施設建設予定地の開業時期、営業時間、営業内容、建物の形状等、の詳細については未定です。なお将来において、業態等も含め、計画が変更となる場合がります。