ホーム > コンセプト
多摩田園都市構想とは
1953年の「城西南地区開発趣意書」を起源とする多摩田園都市構想。その中でもたまプラーザは“多摩田園都市構想”の中心として、住まう方々の“広場(スペイン語でプラーザ)”となるべくして生まれた街。行政と住民が協力し合い、協定や地区計画を整備し、たまプラーザという美しい街並を築き上げてきました。身近に緑を感じることができ、流行の最先端もすぐそばに。日本の各地で採用された田園都市構想のなかでも、ここ“たまプラーザ”は最も美しく優れた住宅地を完成させたといっても過言ではありません。この街は、まさに田園都市構想の集大成なのです。
多摩田園都市構想の発表から半世紀。より美しく、より住み心地の優れた街へと、この街はいまも進化し続けています。 駅前再開発により誕生した「たまプラーザテラス」は、そんな田園都市たまプラーザの象徴と呼ぶにふさわしい存在。 “たまプラーザ”。この地には、人の心を動かし、魅了し続ける思想が息づいています。

風が心地よいオープンカフェ。季節のおいしさを届けるパティスリー。おしゃれな日常をかなえるセレクトショップ。
この街の風景に欠かせない、ハイセンスなお店の数々。
ここが、新しい暮らしのステージ。

長い時間を積み重ねて形成された美しさ。この街には美しさの理由があります。
あざやかな街路樹に彩られた並木道。ゆたかな緑につつまれた公園。暮らしのすぐそばに心潤す自然がこの街にはあふれています。
優れた住宅地を形成するために行われた植栽計画が、日常に美しい風景をつくり出すことでしょう。



















