


住まう人の安心と安全を考え、高い経済性も兼ね備えた次世代型オール電化システムを採用しました。 熱効率90%という高出力が、さまざまな料理を美味しく仕上げてくれるのはもちろん、調理時間の短縮にもなり、光熱費の節約も実現。 都市ガス併用住宅に比べ、光熱費を約38%節約することができます。

【試算条件】■電気料金単価:オール電化集合住宅は東京電力「電化上手(10kVA)」H19.11現在(全電化住宅割引あり、燃料調整費を除く):都市ガス併用住宅は東京電力「従量電灯B(40A)」H19.11現在(燃料調整費を除く) ■ガス料金単価:東京ガスH19.11現在(燃料調整費除く) ■4LDK(5人家族)での一般的な使用状況を想定 ■機器効率はメーカー技術資料・JEMA資料・BL認定基準より引用 ※実際の使用状況により上記の値は異なることがあります。

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磁力線で鍋自体発熱させ、電気の力で調理を行うIHクッキングヒーター。 一般的なコンロに比べて上昇気流が少なく、室内を汚しにくいので換気扇周りの壁が汚れにくくなります。 先進のテクノロジーでお料理の腕前もレパートリーもアップすることでしょう。 インテリアとしても美しいデザインです。

参考写真
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日中に比べ電気料金の安い夜間電力を活用してお湯を沸かし、約300lの大容量タンクに貯める貯湯タイプを採用。 高効率のヒートポンプと合わせ、ガス給湯器に比べ約1/6のランニングコストを実現しています。※1またキッチンや浴室、洗面室でもたっぷりお湯が使えるほか、使用湯量に応じて沸き上げ量を自動で設定する、便利なマイコン付き。省エネに加え、フロンを使わないなど、環境保護のメリットもあるのです。
※1.【試算条件】電気料金:東京電力「季節別時間帯別電灯(電化上手)」(全電化住宅割引・通電制御型夜間蓄熱式機器割引あり。燃料費調整額を除く)都市ガス料金:東京ガス(料金表C、原料費調整額を除く)。電力消費量:1.給湯基準負荷はIBEC((財)建築環境・省エネルギー機構)Lモードの43℃換算湯量を使用。2.外気温度、給水温度は(社)日本冷凍空調工業会規格(JRA4050:2005)による。3.機器効率、除霜、沸き上げ損失は含んだ計算とする。4.定格・冬・夏の3期間の消費電力を計算。注)風呂保温にかかる電気料金は含まず。保温の場合は別途月200円程度かかります。


生ゴミを粉砕処理して水道水と一緒に流すシステム。稼動時の粉砕音や振動を軽減した静音設計のボディは、メーカー従来機種から約40%アップの粉砕容量。 また、メーカー独自の安全機能によりフタが開いているときは作動しないので安心です。


従来モデル(Mk3:容量1.0l)と比べ、40%アップの大きな処理能力で、シンクをいつも清潔に保ちます。
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約60℃の高温で洗浄するため高い洗浄力を発揮。水道代は手洗いに比べ、役1/7※と経済的にも優れています。

※水道代は1年間で約24,382円(メーカー調べ)
※標準運転で1日2回、365日使用した場合
水道水から塩素などを除去する浄水機能を備えたシングルレバー混合水栓。 ノズルが伸縮するハンドシャワータイプなので、洗い物はもちろん、シンク内の掃除もラクラクと行うことができます。
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お湯が冷めにくいポットの構造を浴槽に応用。快適な湯温を長時間キープします。 お湯をためてから4時間が経過しても、約2℃しか温度が下がらないので、入浴時間に多少のばらつきがあっても、快適なバスタイムを楽しむことができます。
浴室の床には水はけの良い「ウェーブダイヤパターンフロア」を採用。水が流れる床の素材・表面加工を工夫し、排水を促進します。また乾きやすいので、入浴時も滑りにくく安心です。さらにカビの発生を抑える効果もあり、浴室のフロアを清潔に保つことができます。
除湿・防カビに役立つ、浴室換気暖房乾燥機を採用。 雨の日の洗濯にも便利な乾燥機能に加え、寒い季節に浴室内を温めておける暖房機能や、夏の暑い日のための涼風機能など、さまざまな便利機能を備えています。



※掲載のCGイラストは建物の形状・植栽の配置・種類等において計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際の風景とは多少異なります。
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