


※「エントランスゲート」完成予想CG

住まいに求められる思いをカタチにするために。たどり着いたのは「街路を創る」という発想。 それをカタチにすることで、いままでにない新しい住まいができるのではないかと考えました。 緑に囲まれたエントランスゲートは「街路」の入口。モミジの並木やシラカシの森が続き、イベントなどが行われるケヤキの広場へ。 そして「街路」はシーズンツリー、ハナミズキの並木へと続いていきます。この「街路」を中心に、人と人、人と住まいがつながることで、住まう人の毎日が、もっと豊かになると考えました。


エントランスゲートを通り、シラカシとケヤキの並木道を抜ける。車寄せには、大きなシダレザクラとツツジ。 住まう人はもちろん、来訪者も訪れる場所だから、華やかな雰囲気にあふれている。 メインエントランスホールへ足を向ける。光が差し込む回廊のような造りが、先に広がる空間への期待感を高める。 コンシェルジュが控えるエントランスロビーを右手に見ながら、前へ。そこは秋に深紅に染まるモミジの並木。 そして街路は、さらに先へと続いていきます。





エントランスゲートから続く街路は、「モミジの並木」を抜けると、一気に広い空間へつながる。 「シラカシの森」「ヤマボウシの並木」を抜けて向かうのは、街路の中心となる「ケヤキの広場」。 そこには共有棟「アトリエa-room」がある。 建っているのは2棟。 ひとつはガラス張りの開放的な空間でカフェサービスが楽しめる「a-roomカフェ」。 そして、オリジナルのパーティなどが行える「a-roomスタジオ」。いずれも「ザ・ハウス港北綱島」というコミュニティの社交場として、ご活用いただけます。


※掲載のCGイラストは建物の形状・植栽の配置・種類等において計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際の風景とは多少異なります。 また、「アトリエa-room」の手前に生垣がある箇所がありますが、この絵図では透かせた形としています。



エントランスゲートからメインエントランスホールを抜け、「モミジの並木」へ。 そして「ケヤキの広場」「シーズンツリー」を通り、「ハナミズキの並木」へ続く・・・これが「ザ・ハウス港北綱島」の中心となる街路です。 この街路は、ここに住まう人々が自然と出会い、そしてより人生を楽しんでいただくための場所。 晴れた日には子どもたちの笑い声がはじけ、週末にはイベントが行われることも。 鮮やかな緑と花々が季節を彩るこの街路で、心地よい人生をお過ごしください。





※掲載のCGイラストは建物の形状・植栽の配置・種類等において計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際の風景とは多少異なります。
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