森の中に佇む、邸宅として考えたレジデンス。

森のなかに佇む邸宅を。

約6万m2の敷地を有した、豊かな緑が広がる黒川清流公園。「ヴィークコート豊田」は、自然本来の姿が息づく、この広大な森に寄り添う恵まれた立地を活かすよう、すべてをプランニングしています。
森と共にあることで生まれる豊かな時間、美しい暮らしが、ここにあります。

黒川清流公園

黒川清流公園

中庭完成予想CG

この邸宅だけから見える、美しい風景を。

暮しを優雅にもてなすために、四季の移り変わりを彩りと薫りで感じていただくために、プライベートガーデンをご用意。黒川清流公園の風景を借景とするよう考え抜き、この住まいでしか得ることができないような美しい風景を創出し、日常に美しいリズムを奏でます。

この邸宅だけから見える、美しい風景を。

地域住民に大切に愛され、地域住民の手で守られている黒川清流公園とつながる、提供公園を創造。羽根を休める小鳥を眺めながら語り合う場として。また、小さなお子さまが気軽に自然と触れ合う場として。人と人を結び、人と自然を結ぶ、森の社交場として誕生します。

式配置イラスト図
外観完成予想CG

自然美と建築美が融和する邸宅に。

黒川清流公園の豊かな緑と、南方向に広がる落ち着いた戸建てエリア。外観意匠は、その環境と美しく調和するよう、素材の一つ ひとつまで吟味し、自然の美しい風合いや質感が漂う素材で構成しています。環境と調和しながらも、凛とした品格ある住まいの表情をデザインしています。

心をゆるやかに解く、もてなしの空間に。

オートロックシステムで守られたエントランスを抜けると、そこは気品漂うエントランスホール。
床のタイルをリズム的に貼り分けたデザインと、壁面や折り上げ天井からの優しい灯りが、上質な住まいへと優雅に誘います。

エントランスホール完成予想CG
外観完成予想CG

壮大な緑に融け込み、緑に映える外観を実現したこだわりのマテリアル。

基壇部の焦茶色のボーダータイルは、色が変化するもの、クシ引き模様のもの、土をざっくり固めたテクスチャーのものの3種類をミックス。これによりただの重厚感や高級感ではなく、目や肌で様々な表情を感じられるものとしています。外壁のベースとなるタイルは、自然に映えるやさしい色調の白に近いベージュを採用。またエントランスホールの壁は大理石調のタイルとしました。共用廊下の床は温もりある高級感を演出する木調の長尺シートとしています。

マテリアル
瀬戸口 嵩氏

瀬戸口 嵩氏

瀬戸口 嵩氏

日常の利便性に満たされながら、豊かな森の緑の癒しに包まれて暮らす。それは、住まいに求めるひとつの理想ではないでしょうか。「ヴィークコート」は、その理想を高いレベルで実現した邸宅です。都市を、自然を、家族を、人生を愛する人に暮らして欲しい住まいを描きました。

※掲載の外観完成予想CG、敷地配置イラスト図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。雨桶、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。
※掲載の写真は平成29年1月に現地撮影したものに一部CG処理を施したもので実際とは異なります。

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