ワンガンリセット。りんかい線「東雲」駅より徒歩3分。有楽町線「辰巳」駅より徒歩12分。正友地所が贈る江東区の新築分譲マンション「ザ 湾岸タワーレックス ガーデン」。
ご結婚以来、東雲に住んでいるD様ご夫妻。
銀座、有楽町、お台場、豊洲を日常の生活圏にしながら、
「この街を離れたくない」思いは強かったようです。
「東雲の魅力は、都心への近さ・足まわりのよさです。生活圏が広いんですね。銀座や有楽町へはお祝いの品や家電を買いに、お台場へはもう少し気軽にウィンドーショッピングに行きます。日常の買い物にはイオン東雲ショッピングセンターやららぽーと豊洲が便利です」「自転車も活用しています。有明やお台場へも10分~15分で行けますよ」(S様)
「私は実家が福岡なので、空港に近いのも嬉しいです。りんかい線の天王洲アイルでモノレールに乗り換えてもいいですし、豊洲からリムジンでも20分くらいで行けます」(R様)
「僕の場合、プロジェクトごとに通勤地が変わるのですが、以前日本橋に通っていた時はバス1本で行けましたし、今は大崎へ通っていますが、東雲駅から16分。あっという間です」(S様)
「バスもとても便利です。銀座、東京駅、新橋、お台場、錦糸町…、雨が降っていたら、ららぽーと豊洲へもバスで行きます。電車と異なり、乗り降りの際に階段の上り下りがないので、子どもと移動するのにも安心です。このマンションの場合は目の前が始発のバス停ですから、どこへでも座って行けますし、時間も正確です」(R様)
また、公園や水辺があり、季節を感じる住環境も
気に入っていらっしゃるとのこと。
子育てする環境としてとても魅力的ということです。
「東京はどこへ行っても人が多く、流れる時間も早い気がします。都心に近いのに、東京っぽくないのが東雲のいいところです。公園などの自然もあって、水辺もあって…。このマンションと辰巳駅をつなぐ道も桜並木ですが、街を歩いていると、なんだかほっとします」「以前、僕は大井町に住んでいたのですが、東雲に来て、季節を感じるようになりました。桜が咲くと、公園でお花見したり、会社の人を誘って辰巳の森海浜公園でバーベキューしたり…、そんな楽しみが増えましたね」(S様)
「東雲には、小さなお子さんがいるご家族も多いので、自然に交流が生まれ、ママ友もたくさんできました。児童館やグランチャ東雲、豊洲の子育て支援センターなど、出会いの場も多いですし」(R様)
「24時間営業のイオン東雲ショッピングセンターがある、病院が充実しているなど、日常の生活に欠かせないものが十分に揃っていることも魅力ですね」(S様)

東雲を中心にいくつかの分譲マンションを検討したご夫妻。
『ザ 湾岸タワー レックスガーデン』に決めたポイントは
「駅徒歩3分」「坪単価」「免震構造」、そして、「管理費の安さ」ということです。
「まずは価格、坪単価です。今住んでいる住まいよりも若干狭い住戸を購入しましたが、柱型が少なく、廊下も短い、間取りが効率よくレイアウトされているため、畳数で比べるとかえって広いんです。この観点でいくつかの物件と比較しましたが、少し広めの専有面積のものと同じような有効面積でありながら、安いと思いました」(S様)
「『東雲駅から徒歩3分』という立地もポイントでした。夫婦とも実家が地方なので、いずれは東京を離れるかもしれない。売却する場合に駅からの距離は重要です。『駅徒歩3分』は有利だと思いました」(S様)
「ランニングコストという観点でも比較しました。このマンションは管理費も安かったんです。共用施設が多いと、必然的に管理費は高くなると考えていたので、自分たちにとって本当に必要な施設さえあればいいと思いました。地方から親が来た時に泊まってもらえるゲストルームと、眺めが楽しめるスカイラウンジがあれば十分だなと思いました」(S様)
「私は『東雲の杜』も楽しみです。子どもを遊ばせるのにはちょうどいい広さですし、危なくない。自然を眺めることもできますし」(R様)
決定要因のひとつに「営業の方への信頼感もありますね」と語るご主人。
営業されたという印象よりは、中立的な立場で
住まいについての相談に乗ってくれたという印象だったそうです。
「僕の場合、資産運用という観点からも物件を比較検討していたのですが、そのことについて明確に納得できる答えをくれたのが、担当営業の方でした。中古マンションも含め、その他の選択肢の提案や比較も含め、アドバイスしてくれました。信用できる人に出会えたことも購入のポイントですね」(S様)


R様は、このマンションに最初から決めていらしたというお話。
東日本大震災の際の実体験から、地震の際に怖いのは、
家具が倒れたり、物が落ちてくることだと実感したそうです。
「私は、免震構造と聞き、ほぼ即決でした。東日本大震災の時、子どもと家にいて、本当に怖かったんです。ピクチャーレールにつないで倒れないようにしておいたテレビボードもチェーンが切れて…、落ちてくる物から子どもを守るのに必死でした。震災後、免震構造のマンションに住む友人の家では、なにも落ちなかったと聞いて、絶対に免震構造のマンションにしようと思っていました」(R様)
「僕が豊洲にいて、すぐに家に帰れましたので、我が家に仲のいい人たちを集めて、備えました。ただ、都心に近いせいか、ご主人が夜中まで帰ってこれないお宅はありませんでした」(S様)
「購入前に、様々な資料をもとに地震の際のリスクを洗い出しました。実際、液状化はほとんど見られませんでしたし、ライフラインが途切れることもありませんでした。地震の際に怖いのは、火災だと思うのですが、住宅密集地ではないので、その心配はないだろうと考えました」(S様)
奥様の実体験に基づく切実な思いと、ご主人の資料をもとにした綿密な調査の結果、導きだされた答えが『ザ 湾岸タワー レックスガーデン』だったようです。



































