【公式】柏原市長インタビュー|プレティナレジデンス大阪柏原|名鉄都市開発の新築分譲マンション

柏原市の街並み

MAYORAL INTERVIEW

住む人、愛する人が語る
柏原の“ほんとうの”魅力。

自然や文化、歴史が息づく柏原市の
冨宅市⾧にインタビュー。
知らなかった街の魅力を
たくさん教えていただきました。

冨宅 正浩 柏原市長

冨宅 正浩(ふけ まさひろ)
柏原市長

1975年生まれ。大阪府柏原市出身。柏原市議会議員などを経て、2017年より柏原市長に就任(現在3期目)。子育て支援、安心のまちづくり、地元への誇りを重点施策に掲げ、持続可能で暮らしやすい“選ばれるまち「柏原」“の実現に取り組んでいる。趣味は映画鑑賞、温泉。地域行事にも積極的に参加し、市民との対話を大切にしている。

INTERVIEW

柏原市長インタビュー

01

冨宅市長が語る 柏原市の魅力

※JR大和路線「柏原」駅よりOsaka Metro 御堂筋線「なんば」駅へ29分。※「久宝寺」駅で快速に乗り換え、「天王寺」駅で御堂筋線に乗り換え(日中平常時28分)。※JR大和路線「柏原」駅よりJR「天王寺」駅へ17分。「久宝寺」駅で区間快速・快速に乗り換え(日中平常時15分※「久宝寺」駅で快速に乗り換え)。掲載の所要時間は通勤時(7~8時台発)の目的地駅への最多所要時間です。電車の所要時間は時間帯により異なります。「駅すぱあと」調べ。2025年3月14日時点調査のもので、ダイヤ改正により変更となる場合がございます。「駅すぱあと」の算定に基づき、上記所要時間に乗り換え・待ち時間は含んでおります。※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出した概算時間です。

天王寺から17分、
柏原市で見つける「新しい日常」

天王寺駅からわずか17分という驚きのアクセスの良さを持ちながら、駅に降り立てばそこには豊かな緑とゆったりとした時間が流れています。都会の利便性を手放すことなく、一歩先にある「安らぎ」を日常に取り入れることができます。

02

冨宅市長が語る 柏原市の魅力

市民の皆さん
柏原市の一番の自慢は、
ここに住む「市民の皆さん」です。

柏原市が何よりも大切にしているのは、この街に住む「人」の存在です。
朝の道端で自然と交わされる「おはよう」の挨拶。
古き良きぬくもりと新しい活気が溶け合うこのコミュニティこそが、私たちの最大の自慢です。

03

冨宅市長が語る 柏原市の魅力

TOPIC01|天候を気にせず遊べる「屋内遊び場」が2026年5月にオープン予定。 TOPIC02|保育士に子育てのアレコレを相談できる無料施設「ほっとステーション」 TOPIC03|小学校は基より、中学校給食の無償化。 TOPIC04|避難所としての機能も兼ね備えた、市内全小中学校へのエアコン完備。
柏原市ならではのこだわりで描く、
子どもたちの「未来」への投資。

ただ施設を整えるだけでなく、親御さんの声を取り入れた手厚いサポート環境も整備。子どもたちの可能性が最大限に広がることが柏原市の未来への投資です。

EVENT

街のイベントや
活性化に向けた取り組み

近年、市役所や地域団体が一体となり、「住む人」「訪れる人」「働く人」それぞれにとって魅力あるまちづくりに注力しています。新しいライフステージやコミュニティのあり方を求める人々にとって、柏原には“暮らしのゆたかさ”と”まちのにぎわい”その両方があります。
そんな柏原市では地域の魅力や人との繋がりを感じられるイベントが1年を通して開催されています。

街のイベントの様子

一大イベントの「市民総合フェスティバル」は市民郷土まつりやスポーツイベント、花火大会などを一体的に開催し多くの人で賑わっています。
他にもキッチンカーやフリーマーケットなどが出店する複合型フェスティバル「清州フェス+1」、市民参加型のビエンナーレ形式・20年以上の歴史がある「かしわら芸術祭」、地元のお店が集まる月1開催の「をかしわらマルシェ」、小学生のリアルお仕事体験イベント「かしわらスマイルこどもマルシェ」など家族や友人と気軽に参加できる催しが多く開かれています。

街のイベントの様子
  • ※掲載の情報は2025年8月時点のもので、今後変更になる可能性があります。