メイツ四条畷駅前

「メイツ四条畷駅前」東側エリアに新スポット誕生!「メイツ四条畷駅前」東側エリアに新スポット誕生!

大東に住み、働き、楽しむ、
ココロとカラダが
健康になれる街を目指して。

芝生広場、ベーカリーカフェ、レストラン、
アパレルショップが集う

morinekiもりねき」プロジェクトがオープン!

完成予想イラスト

「メイツ四条畷駅前」から徒歩4分(約260m)

「北条まちづくりプロジェクト」スタートアップ事業

morinekiもりねきプロジェクト」がオープン!

大東市に住み、働き、楽しむ、ココロとカラダが健康になれる街を目指し、公民が連携して能動的な街づくりを開発する「北条まちづくりプロジェクト」。そのスタートアップ事業として「morineki」プロジェクトが2021年3月にオープンしました。権現川にかかる大正橋を渡ったエリアは、芝生広場を設けた公園、ベーカリーカフェ、レストラン、アパレルショップなどの商業施設が集う、新しいコミュニティの場として生まれ変わります。

  • 公園エリア
    〈鎌池公園(もりねき広場)〉

    もりねき広場は、大切な人との豊かな時間を楽しむための「環境の器」としてデザインされた芝生広場です。親水空間では権現川のきれいな水に触れることができます。※親水空間は第2期工事となります。

  • 民間事業エリア
    〈もりねきのみち〉

    レストラン、アウトドアショップ、ベーカリー、アパレルショップなど、生活の質を高める利便施設が軒を連ねます。

大東公民連携まちづくり事業株式会社代表 入江 智子 にお聞きしました!

入江 智子

PROFILE大東公民連携まちづくり事業株式会社代表取締役。
1999年大阪府大東市役所入庁。2018年に市職員を退職し現職。JR住道駅での「大東ズンチャッチャ夜市」の開催やミニコミ誌「Nukui」の発行、民間主導の市営住宅の建て替えによりエリアの価値を上げる「morinekiプロジェクト」などに取り組む。

  • 北条まちづくりプロジェクトへの
    想いを、教えていただけますか?

    北条まちづくりプロジェクトは、ここから市の東部地区、ひいては大東市全体のエリアの価値を上げていこうというプロジェクトです。エリアの価値を上げるというと、何かを付け足して新しいことを始めるイメージもありますが、私たちが取り組んでいるのは、まちの本来の魅力を引き出し、愛着をもって暮らしを営んでいける場所にしていくこと。 都心に住むより、「四条畷」駅は快速も止まって、緑地公園もあって、商店街もあって、きれいな大きな山もすぐ近くにあって登って楽しめる。この他にも大東市を豊かな職住近接の生活を営める居住地にしていきたく、様々なプロジェクトを進行しています。

  • メイツ四条畷駅前に期待することは
    ありますか?

    いちばん期待しているのは、子育て世帯がたくさん住んでいただくことです。
    morinekiプロジェクトは、子育てママ、子育てファミリーさんに役に立つ施設というのもポイントで考えております。
    初めて大東市や四条畷駅前に来ていただいた、住んでいただいた方にもこんな遊び場、こんな公園、拠点があるんだと知っていただけたらと思っています。

  • 民間事業エリアには
    具体的に何ができるのですか?

    パートナー企業として、「株式会社ノースオブジェクト」様が入居されます。アパレルや雑貨、パンの販売、北欧風レストランなどの運営が行われる予定です。また、公園に面した棟にはアウトドアスポーツ用品の販売や、スクールの運営をされている、「株式会社ソトアソ」様が入居されます。飯盛山のねき(近く)ならではの様々なアクティビティも提供できたらと考えています。

3月19日オープンの
【morineki】に行ってきました。

大東市に住み、働き、楽しむ、
ココロとカラダが健康になれる街を目指して
公民が連携して開発が行われたmorinekiエリアに、
「日常にあるものに少しの工夫と手間をかけて、
暮らしを豊かにする」という、北欧の人々に根付いた
ライフスタイルをコンセプトとした
普段暮らしのエンターテイメントパーク
「keitto」がオープンしました。

  • メイツ四条畷駅前から、四條畷学園を左手に臨み桜吹雪を浴びながら歩くこと4分(260m)、権現川のその先にmorinekiの入口である芝生広場(もりねき広場)が開けてきました。

  • 春のうららかな陽気に誘われて、子どもたちが元気に走り回り、疲れたら桜の木の下、ベンチで一息ついている光景がなんとも幸せです。

  • 北欧ファミリーレストラン「ケイットルオカラ」がオープン。淀屋橋で営業していた北欧の家庭料理レストラン「Ruokala(ルオカラ)」が移転してきたそうです。ランチタイムは11:00~15:00(L.O.14:30)、価格は800円~とお手頃で、3種類から選べるスープ付ランチです。「アラビア」や「イッタラ」など、北欧ブランドの器で提供されるのにも心が躍ります。ちなみに店名は、Keitto=スープ、Ruokala=食堂を意味するフィンランド語だそうです。
    からだと心にやさしい食事が、気軽に楽しめて心地良い時間を過ごすことができるレストランです。

  • 向いには、カフェを併設したベーカリー「Leipa(レイパ)」。朝8時半から焼き立てパンが楽しめます。お子さまも食べやすい見た目、大きさにこだわったパンが何種類も並びます。私も味わってみましたが、とってもやさしいお味で、今後リピーターが続出しそうです。
    美味しいって幸せですね。最高の幸せ時間が体験できる素敵な空間です。

  • その先へ進むと、子どもからパパ、ママ、家族みんなが楽しめるライフスタイルショップ「Asua(アスア)」がオープンしていました。オリジナルブランド「ノースオブジェクト プチ」の服や、可愛くってセンス溢れる雑貨たちが並び、ついつい長居をしてしまいます。

  • 手づくりのある暮らしの楽しさを手軽に体験出来るワークショップスペース「Oppi(オッピ)」も用意されています。
    親子でもママだけでも楽しく学べて、明日の暮らしのヒントを持ち帰ることができます。

  • その隣には、もりねき食堂。ノースオブジェクト社の社員食堂ですが、嬉しいことに一般の方も利用可能でした。こちらは「マリメッコ」の社員食堂をお手本にしているそうで、オシャレ空間が演出されていました。15:00に差し掛かりつつありましたが、そんな時間でもランチにたどりつけることができてラッキーでした。なんと、こちらは17:00までランチが可能なので、ブラブラゆ~ったり散策のあとでも、のんび~りと立ち寄れます。この日はオムライスのトマトソース&デミグラスソースがけをいただきました。サッパリと濃厚が相まって、交互に、そして一気に、食べ進めてしまいました。

  • アウトドアスポーツ用品の販売等を行う「OBSいいもり」もあって、飯盛山近くならではのアクティビティも今後提供されるようです。ハイキング前後に立ち寄るのも楽しそうです。 

どのお店も季節ごとに商品が変わりそうなので、
今後も散策が毎回楽しみです。
ゆったりと豊かな時間と空間が広がる、
今後のmorinekiプロジェクトにも期待です。
みなさんも、ココロが癒されてカラダが元気になる
morinekiを、ぜひ体感してみてください。

morinekiプロジェクト【Keitto】https://northobject.com/keitto/

名称とロゴ「morineki (もりねき)」の名称は、 飯盛山や森を表す「もり」と、河内弁で「近く」を表す「ねき(根際)」が合わさっています。ロゴマークはmの字形と3本の新芽で表現し、まちの変化がこの場所から始まり、成長していく様子を表しています。

提供:大東公民連携まちづくり事業株式会社 https://matituku.com/ )

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