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Question

子ども服の上手な収納方法とは?すぐに使えるアイデアを紹介

下の子が生まれて家事や育児に大忙しの毎日です。そろそろ新しい子ども服を購入したいのですが、既にクローゼットがいっぱいで困っています。どんどん増える子ども服を上手に整理収納する方法はありますか?子ども服の収納術について教えてください。

Answer

収納場所に合った、子ども服の適正量を見極めましょう。収納スペースをオーバーする服は、処分するようにします。また、子ども服収納の基本は、子どもが自分で出し入れできるくらいにスッキリと片付いていることです。子どもの目線に合った高さに洋服の収納場所を作って、出し入れしやすいようにしてあげましょう。

情報提供:整理収納アドバイザー 角一 まり子

子ども服収納の基本は?

子どもの成長とともにどんどん増えていく子ども服。お祝いで頂いたり、お下がりを譲ってもらったり、兄弟でおそろいを買ったりと、ついついたまっていってしまいますよね。汗や食べこぼしなどで汚れることを考えると、「着替えは多いほうが安心だから」と数を増やしてしまう人もいるでしょう。

しかし、服の量が多いと、気が付けば子ども服が山盛りで、「着せたい服がどこにあるのか分からない…」ということになりがちです。そういったことがないように、「着せたいタイミングですぐ出せる」「着たい服を選べる」収納を目指しましょう。また、子どもが自分から片付けを行えるようになるためには、子どもにとっても出しやすく戻しやすい収納であることが重要です。今回は、子ども服の収納術の基本についてご紹介します。

子ども服と麦わら帽子
※イメージ写真

子どもが自分で片付けられる収納を目指す
子どもが使いやすいと感じる収納にしましょう。片付けてもすぐに元通りになってしまうのは、子どもにとって使いにくい収納になっていることが原因かもしれません。子どもが自分で片付けられるようにするポイントは、使ったモノを簡単に戻せる収納にすることです。子どもが使いやすい収納場所の高さとされる「ゴールデンゾーン」は、子どもの目線(身長×0.9m)から腰にかけての位置です。子どもの目線に合わせた高さの収納を心がけましょう。

7割~8割の収納を心がけて
子ども服をスッキリ収納するには、収納スペースに対して7~8割を目安とした収納量にすることが大切です。子どもが出し入れしやすい収納は、洋服がスッと入ること。出し入れに手間がかからないことが上手な収納の基本です。目いっぱい入れて10割にすると、子どもが出し入れしづらくなります。服を取り出すときは収納スペースの中にスッと手が入る程度を目指しましょう。

畳み方はコンパクトに「立てる」
引き出しの中に収納する場合は、立てる収納を意識してみましょう。写真のように立てて収納することで、引き出しを開ければ、どこに何が入っているのかが一目瞭然です。立てる収納をする際は、いわゆる「100均」にあるような仕切りカゴやブックスタンドを活用すると、服が倒れないので便利ですよ。

輪を上にして立てて収納している図

子ども服は定期的に見直す
子ども服は定期的に見直し、不要なモノがないかチェックすることで、着たい・着る洋服が収納しやすくなります。汚れが落ちない服や生地が傷んでいる服、サイズアウトした服は手放しましょう。手放すのに悩む服は、子ども自身に着たいかどうか聞いてみるのもよい方法です。

なお、下の子にお下がりとして残しておきたい服がある場合は、季節やサイズごとに分類をして収納しましょう。持っている服の種類を把握することで、衣替えがラクになったり、うっかり同じような服を買ってしまうケースを避けられたりと便利です。

子ども服を収納するなら、どんな部屋がよい?

子ども服の上手な収納をするには、収納方法だけでなく、収納場所も大切な要素になります。まだまだ小さくて自分で着替えが難しい子どもと、既に自分で着替えができる子どもの収納場所は、異なります。子ども服を収納する場所におすすめの部屋をそれぞれ詳しく見ていきましょう。

リビング
1人での着替えが難しい子どもや、着替えができるようになったばかりの子どもがいる場合は、親の目が届きやすいリビングに収納することをおすすめします。なかでも、リビングで洗濯した衣類を畳んでいる人は、収納場所をリビングにするとよいでしょう。畳んですぐに収納できるので、便利ですよ。

リビングに収納する場合は、家事動線を意識して収納場所を決めましょう。たとえば忙しい朝、いつも子どもが着替える場所のすぐ近くに服をしまっておくと、子どもに服を渡して、着替えを見守ることができます。

ただ、リビングに収納場所を設置すると、来客があった際に生活感が出てしまうかもしれません。生活感が気になる人は部屋の雰囲気に合わせて、あえて「見せる収納」にするとスッキリおしゃれな印象になります。たとえば、子どもの背丈に合ったラックを用意して、子ども服のお店のように衣類をきれいに並べてみるのも1つの方法です。見せる収納にすると、子どもも整理整頓を意識しやすくなるでしょう。

笑顔で子どもを見つめる両親
※イメージ写真

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寝室
親子が同じ寝室で寝ている場合は、寝室に収納するのもおすすめです。寝室に子ども服を収納すると、忙しい朝は起きてすぐに着替えさせられるので便利といえます。

寝室で大人用のクローゼットやチェストに子ども服を一緒に収納する場合は、子どもが出し入れしやすい位置に収納しましょう。引き出しに子どもが好きなキャラクターのラベルや、服のシルエットが描かれたステッカーを貼って、子どもが楽しく自分の服を探せる工夫をしてあげるのもよいですね。子ども自身が、どこに何が収納されているかを把握すると、片付けができるようになるでしょう。

おしゃれな寝室
※イメージ写真

子ども部屋
1人で着替えができる子どもの場合は、収納スペースを子ども部屋に設置してもよいでしょう。たとえば、子どもが出し入れしやすいように、掛けられる衣類はハンガーに収納する、靴下や下着などの細かなモノはカゴなどに入れるなど、手軽な収納方法にすると、自分で片付ける習慣が付きやすくなりますよ。

子どもの服は、大人が管理しやすいように収納しがちですが、子どもの自発性を養うには、子どもが無理なくモノを出し入れでき、スムーズにモノを使えるような収納にしてあげることがとても大切です。

勉強している子ども
※イメージ写真

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子どもが自分で使いたくなる収納のアイデア

子どもの自発的な着替えを促すには、子どもが使いたくなる収納であることがポイントです。子どもに自分で着替えさせ、着た服をきちんと片付ける習慣を付けるために、ちょっとした収納のアイデアが役に立つこともあります。どのようなアイデアがあるのかを見ていきましょう。

子ども服収納はゴールデンゾーンに
子ども服は、子どもが一番使いやすいゴールデンゾーンに収納するのがおすすめです。
子どもの目線の高さ(目線=身長×0.9)に合わせたゴールデンゾーンに収納すると、子どもが自分でモノの出し入れをしやすくなります。なお、収納の高さは、子どもの成長に合わせて、その都度見直していきましょう。引き出しタイプの収納であれば、段を増やすだけで高さを変えられるため、非常に便利ですよ。

ゴールデンゾーンの説明図

子ども目線のハンガーラックを追加
子どもが使いやすい高さのハンガーパイプがない場合は、子どもの高さに合わせたハンガーラックを追加しましょう。クローゼットの中に付いている一般的なハンガーパイプの高さは約160cm~200cm。小さい子どもにとっては高過ぎる位置にあるため、1人で洋服を出し入れできません。そこで、押入れとクローゼットに兼用可能な、ハンガーラックを1つ追加して、もともと設置されているハンガーパイプと上下で2段使いにします。

押入れと兼用のハンガーラックは9cm程度の高さがあり、ちょうど子どもの目線の高さになります。下のハンガーパイプには毎日着ている登園用の制服や、シーズンオンの服を掛けます。上のハンガーパイプにはシーズンオフや丈が長めの服を掛けるようにしましょう。

自分の目線の高さに洋服が掛けてあることによって、子どもも自ら手を伸ばしたくなりますよ。

カラーボックスにプラスして専用収納に
一般的なカラーボックスも工夫次第で使い勝手がアップします。たとえば、ハンガーラックの横にカラーボックスを置いて、そこにカゴを入れ収納スペースを作ります。カゴには、毎日使う幼稚園バッグや登園グッズ、下着類を入れます。カゴの高さは13cmぐらいにして、空間に余裕を持たせましょう。

カゴの高さを低くすることによって、カゴを引き出さなくても中に何が入っているのかが分かるため、自分で準備をすることを覚えやすくなります。

カラーボックス

以上のように収納を工夫することで、子どもが自分のモノを自分で片付けられるようになります。
まずは、子どもの成長に合わせて簡単に「出す・しまう」ができるようにしましょう。もし、子どもが片付けられない、自分で上手にできないのであれば、原因を探してみることをおすすめします。たとえば、大人にとっては簡単でも、子どもには複雑なしまい方や分類になっていないか、子どもに大人のやり方を押し付けてしまっていないか、一度見直してみるのも有効です。

加えて、未就学時期は大まかな分類で、小学生になったらより細かな分類でといったように、子どもの年齢や成長に合わせて収納を変化させると、片付けの習慣が自然と付いていきますよ。

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時間がないときの整理方法

時間がないときは、使用頻度の高さに合わせて衣類を収納しましょう。たとえば、よく使う衣類(一軍)は、よく使う場所や取り出しやすい場所に収納し、逆にお下がりや、サイズアウトした使用頻度の低い衣類(二軍)は、普段使わない場所に保管するようにします。

加えて、子どもの人数が多いご家庭の場合は、年齢の大きい子どもから1人ずつ整理していきましょう。一気に、全員分の服に手を付けてしまうと、服の数が多過ぎて全体を把握するのに手間を取られてしまいます。

遊んでいる子ども
※イメージ写真

子ども服の整理の手順
子ども服を整理する際は、以下の4つの順番で行いましょう。

【 1 】 今着る服
【 2 】 お下がりに回す服
【 3 】 譲る服
【 4 】 処分する服

兄弟や姉妹がいる場合は、上の子どもの服から整理していきます。上の子どもの服から整理をすることで、お下がりにできそうな服を把握でき、余計な服を買ってしまうケースを避けられるでしょう。

ハンガーにかかっている服
※イメージ写真

アイテムごとにグルーピングをして収納
時短収納のおすすめは何といってもグルーピングです。一般的にはトップスの引き出し、ボトムスの引き出しというようにアイテムごとに引き出しを分けている人が多いかと思いますが、これを使用別アイテムごとにグルーピングして収納します。 たとえば、以下のようなグルーピングができます。

朝の着替えグループ…トップス、ボトムス、靴下
夜の着替えグループ…パジャマ、下着

こうすることで、一緒に洗濯したアイテムを同じ場所に収納できるようになるため、洗濯と収納時のアクションを減らすことができます。子どもは身支度に時間がかかるので、できるだけアクション数の少ない収納を取り入れたいもの。子どもにとっても、身支度をワンアクションで行うことができるので、一石二鳥ですね。

ラベリング収納術でみんなが片付けられるように
ラベリングすることで、どこに何が入っているのか分かりやすくなります。大人だけではなく、子どももトップスやボトムスなどそれぞれの衣類の収納先を把握することで、自ら服を探し出したり、収納したりすることが自然とできるようになるでしょう。
みんなが認識を共有できてこそラベリングの効果があります。大人だけではなく、子どもにも分かるようにイラストにしたり、文字をひらがなにしたりなど工夫しましょう!

ラベル
※イメージ写真

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子ども服が増える原因別収納術

子どもの服が増えてしまう理由として、「まだ着られる」「捨てられない」といった考えから、衣類を持ち過ぎてしまっていることが挙げられます。ここからは、子ども服が増える原因別にそれぞれに合った収納術をご紹介します。

子ども用品
※イメージ写真

まだ着られる
「弟妹のためにお下がりとして置いておきたい」「来年もう一度着せたい」などの理由で取っておく予定の子ども服は、落ちない汚れや生地の傷みがないかを確認したうえで、以下のことを試すのがおすすめです。

●子どもと一緒に見直す
「気に入っている」「気に入っていない」や、また「着たいと思うかどうか」を子どもに実際に聞いてみましょう。子ども自身に意見を聞くことで、子どもの意思を尊重し、モノへの意識を高めることができます。また、一緒にお片付けをすることによって、「片付け力」が養え、子どもの自立にもつながります。

●通気性のよい収納ボックスを用意する
すぐに着る予定のない子ども服は、お下がりを1つの箱にまとめた「お下がりボックス」に収納しましょう。お下がりボックスは、通気性のよい軽くてソフトな布素材で蓋付きのものをおすすめします。通気性のよい収納ボックスを使用すると、子ども服をよい状態で保管することができます。湿気がこもりやすい紙袋やダンボールに入れて収納してしまうと、虫食いやカビが発生する原因になりますから注意しましょう。

なお、お下がりボックスは、クローゼットの上段や押入れの枕棚に収納するとよいでしょう。上段は手が届きにくいので、ボックスには取手があると便利ですよ。

●ボックスに入るだけ持つ
衣類を収納する際は、「ボックスに入る量」とルールを決めて、ボックスに収まり切らない量であれば、処分することも検討しましょう。ボックスに入る量を適正量の目安にすると、手持ちの子ども服の増え過ぎ防止につながります。

●ベビー服はジップ付き保存袋を活用する
ベビー服は小さいので、ジップ付き保存袋でサイズごとに小分けにしてから、お下がりボックスに入れます。「80cm・男・長袖」のように具体的なラベルを付けることでより分かりやすくなり、衣類整理もはかどります。

この際、保存袋の空気を抜くなどして圧縮することもおすすめです。圧縮すれば収納スペースの節約にもなり、並べて収納するときにも便利ですよ。ただし、圧縮しただけでは虫食いを防止することは難しいため、市販の防虫剤や脱酸素剤などと一緒に収納しておくとよいでしょう。

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捨てられない
「3回くらいしか着ていなくて、きれいなのにサイズアウトしてしまった…」「着る機会はないけれど捨てるには抵抗がある…」ということも、子ども服ではよくある話です。そういった人には、以下のようなこともおすすめします。

●リユースやフリマなどを活用して2次利用に出す
高価だったものや傷んでいないもの、着る機会がないものは、リユースやフリーマーケットなどに出して、次に使ってくれる人へ譲りましょう。使用期間が短いものや、比較的に状態のよい服は需要があると思われます。

また、着られなくなった子ども服を寄付するプログラムもあるので、処分するにはもったいないと感じたらそういった方法を検討してみるとよいかもしれませんね。

●思い出の子ども服は「思い出ボックス」へ
手放せない大切な衣類の場合は、「思い出ボックス」を作って、その中に子ども服を保管するのがよいでしょう。なお、思い出ボックスは、通気性のよい箱を選ぶことをおすすめします。湿気がこもってしまう段ボールは、衣類にカビや虫が発生してしまう可能性があるため、不織布のボックスや通気性のよいプラスチックのボックスを選ぶようにしましょう。

おしゃれな箱
※イメージ写真

●写真で思い出に残そう
思い出ボックスに入り切らない子ども服のおすすめの保管方法は、その服を着ている姿を写真で残すことです。コンパクトな写真になることで気軽に見返すことができますし、着ている姿や当時の様子がより鮮明に見えてきますよ。

成長に合わせて子ども服を上手にコントロール!

子どもが自分で身支度をしたり、脱いだものを片付けたりできるようになることが、子どもの自立にもつながります。子ども服の収納は、成長する子どもに合わせて親が環境を整えてあげなければならないことの1つかもしれません。

1人で着替える子ども
※イメージ写真

子どもの自立をそっと促せるように、子どもが「自分でできた」という成功の喜びを引き出せるような収納を目指しましょう。そのためには、常に子どもが管理できる適正量をキープすることが、何より大切です。子どもは成長に合わせて、興味を持つものが変化するため、持ち物もそれと同様に変化します。要るか要らないかを子どもの意見を聞きながら判断して、成長するたびに量をコントロールしていくこと。それが子ども服を上手に収納するコツです。

今回は、子ども服の収納についてご紹介しました。収納の仕方によって、部屋がスッキリ片付くことはもちろんですが、自分で着たり片付けたりすることは子どもの成長にもつながりますから、収納方法を改めて見直すことをおすすめします。子ども服に関連するモノの収納方法を紹介した記事もありますので、併せてこちらもチェックしてみてください。

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情報提供:整理収納アドバイザー 角一 まり子

整理収納アドバイザー1級認定講師/&STORAGE代表 1000件を超えるご家庭の整理収納サービスや多数の住宅メーカーで収納監修を手掛ける。(セミナー受講生は6000名を超える)人・モノ・空間を整え『美しく、心地よく暮らしやすい』を提案している。